共に闘う。

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三位一体の触媒構造

CATALISTは、単なる教育事業でもSaaSプロダクトでもありません。
私たちは、「変革の触媒たれ。」というスローガンのもと、知識が属人化して消えていくのではなく、
構造化され、継承され、社会で再利用される知識の循環構造をつくっています。

シキトキ
SHIKI-TOKI
三位一体の触媒構造
カタトキ
KATA-TOKI
トキツナ
TOKI-TSUNA

シキトキ

SHIKI-TOKI

カンを可視化し、式として再構成する

個人の頭の中や身体感覚に留まっていたものを「公式 - 公式化されたルールや仕組み - 」として組織や社会に還元する。

カタトキ

KATA-TOKI

公式化された知識を、実践知へと昇華させる

知識をただのマニュアルに留めず、実際のスキルや文化として組織内に浸透させる。

トキツナ

TOKI-TSUNA

技として定着した知を、社会へと流通させる

内に閉じていた知や技を外に開き、他者・社会・産業全体に広げることで「不可逆な変化」を生む。

SOLUTION

変革の触媒として、意志ある人々と共に闘い、 社会に不可逆な変化をもたらす。

戦略

戦略経営戦略 事業戦略  新規事業戰略 人材戰略  戰略人事 デジタル戦略  AI/データ/デジタル人材

戦術

戦術AI  生成AI活用研修  AIエージェント化  業務設計 データ  モデル構築  データ分析  データ活用 デジタル人材 システム開発

実行

実行データ分析・活用設計 人材育成 新規事業創出 デザインリサーチ コミュニケーション企画・制作 クリエイティブ制作

兵站

兵站サービスデザイン 体験設計 PoC設計 ブランディング コミュニティ設計

触媒人変革十則

変革の触媒たれ

CATALISTは、自らが触媒となり、変革を起こす存在。 勝敗や責任を個に帰さず、構造を見つめ、問いを立て、未来の価値を仲間と共に築く。 変革は知識や手段ではなく、人生そのもの。 この十則は、その覚悟を胸に進む私たちの指針です。

一

一、
勝ヲ逐フ勿レ。価値ヲ創出セヨ
小成ニ満足スル者、終ニ大義ヲ為ス能ハズ。 己ガ爲ニ勝タズ。未来ノ爲ニ変革セヨ。

二

二、
咎ヲ人ニ求ムナ。理ヲ構造ニ問ヘ
人ヲ責ムルハ易ク、仕組ヲ正スハ難シ。 然レドモ、真ノ変革ハ常ニ制度ノ深部ニ在リ。

三

三、
技術ニ酔フ勿レ。問ヲ以テ始メヨ
方法ヲ誇ル者、志ヲ見失フ。 問フ力無キ者、事ヲ成スベカラズ。

四

四、
情熱ニ偏スナ。理性ヲ併セヨ
感情ハ火ノ如シ、理性ハ水ノ如シ。 其ノ両者ヲ併セ持ツ者ノミ、事ヲ制ス。

五

五、
痛苦ヲ避クル勿レ。責任ヲ担エ
変革ハ常ニ既得ヲ揺ルガス。 是ヲ畏レズ、進ム者ニ触媒ノ名アリ。

六

六、
人智ヲ独占スナ。知ヲ資本トナセ
一人ノ勘所ヲ、万人ノ型トナセ。 知ヲ仕組ミ、継ギ、動カセ。

七

七、
局所ニ安ンジル勿レ。全体ヲ見渡セ
部分ノ利ニ拘泥スルナ。 真ノ勝利ハ、全体ヲ貫ク構造ニ宿ル。

八

八、
古ヲ慕ウニ止マルナ。新ヲ築ケ
伝統ヲ敬フハ美徳ナリ。 然レドモ、写スニ満足スルナカレ。再定義セヨ。

九

九、
朋ヲ選ベ。同志ヲ鍛ヘ
同舟ニ甘スル勿レ。 同ジ島ヲ志ス者ト、共ニ鍛錬セヨ。

十

十、
生キ様ヲ以テ変革セヨ
知識ニ非ズ。手段ニ非ズ。 変革トハ、何ヲ変ヘ、如何ニ生キルカノ覚悟ナリ。

We are CATALIST

澤村 俊剛
伊藤 潤一
野尻 梢
増田 総成
北岡 拓也
大和田 博敬
塚本 将貴
馬頭 康輔
金 ヘリン
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社名
株式会社CATALIST(株式会社カタリスト)
英文社名
CATALIST Inc.
創業
2021年(令和3年)4月27日
資本金
500万円
代表取締役
澤村 俊剛
顧問弁護士事務所
京都アカデミア法律事務所

白金長者丸

〒141-0021 東京都品川区上大崎2丁目4番17号

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